作りたくても作れません。書店でぱらぱら見て良さそうだなと思って買ったのですが、
作品すべての作り方は載っていませんでした。
基本的な編み方の説明ページはあります。
初心者なので、作るにはもう少しステップアップが必要そうです。
写真の雰囲気は素敵で、
こんな感じの物が作れるんだと参考になりました。
タンタンシリーズ最高の面白さなぞのユニコーン号の続きです。
前作で宝の秘密を解いて、今回のお話で宝探しの大冒険に行きます。
今回の見どころは、ビーカー教授です。(初登場)
宝探しのことが新聞にのって大勢のにせラッカムがおしかけて、それを追い払った後のタンタンの部屋に誰かやってきます。
ビーカー タンタンさんいますか
ハドック ええ、いますよ おたくはレット・ラッカムさん?
ビーカー はぁ?
この最初のやり取りでビーカーさんの変わった(かなり抜けている)感じがすごい伝わっていて好きです。
このあとも勝手にシリウス号に乗り込み物語を面白く、また混乱させてくれます。
私は、タンタンのどの話も好きですが、この話が一番面白おかしくできている気がして好きです。まだ読んでいない方は、ぜひ読んでみてください
士業の広報として参考になった。東京司法書士会の劇団公演を、杉並区のセシオン杉並で7月4日に見る機会があった。
義理で見に行ったが、劇そのものは以外にも面白かった。
劇団員は一人ひとりどのような人だろうか、全員司法書士で劇のプロではないということだが。
一般の人に劇にして司法書士の役割を知らせる。このやり方は士業の広報として、参考になる。ただ、今から劇団を作るのは並大抵のことではない。
この本を読んでの感想だが、脚本を土台にしてさらに膨らませて小説にしている。
四谷家の人々がそれぞれの視点で語っている。
小説として読んで楽しんだ。この後、四谷綾乃さんはどうなるのだろう、真樹チャンも気にかかる。
法律解説部分は、今の私には必要ないが、そのうち成年後見くらいは読んでみよう。
くどいタイトルからして興味を引きますし、テーマも実に面白そうだと思いましたが、著者名を見て躊躇しました。今までにも何冊か拝読した事がある著者さんだったからです。今までに読んだ何冊かの本も、タイトルやテーマはとても面白そうだったのですが、実際読んでみたら不満の残るものばかりだったのです。
とはいえタイトルとテーマへの興味には抗いがたく、結局注文してしまいました。
読み終えて、「ああ、やっぱりな」というのが正直な感想です。
とにかく描写がくどい。ひとつの事を説明する為に複数回同じ説明を入れる。二度や三度では済まない。強調したいのかもしれないけど「もうわかったよ」と何回呟きそうになったか。乏しい情報をふくらませて推論を展開するにしても、想像を通り越してもはや妄想としか言いようのない独りよがりな考察や狭い見解による思い込みがかなり多く、読んでいて終始イライラ。既読の方はご存じでしょうが、朧月夜の妄想は、初期は「かもしれない」で語られていたのに、後半に従い、まるで確定であるかのように語られており、本気で白けました。
はっきり言うとつまんなかったです。心情的には★1。
ただし、小右記を題材にした本は少ないので、その辺りはやはり評価せざるを得ません。
参考になりました本格的に寒くなる前に、対策を練ろうと本を探していて、購入しました。どんな食材がどういう効果があり、どういう食材は、冷えるか、温めるか、などとてもわかりやすく書いてあります。
食材さえ、頭に入れておけば、どんな料理にもアレンジができるので、とても参考になりましたよ。
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